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よし、京都に行こう!

京都の風景、お寺や神社、四季折々の情報を発信します!新しい京都の発見があるかも!

iPhone|アクセシビリティ|左京区

京都市左京区

 

1月16日、今日の京都市左京区は曇り時々雪。
今日もチラチラとよく降ります。
そんな、今日、1月16日は、「晴れの特異日」だそうで、
「晴れる確率が高い日」だそうです。
・・・ん?
あ、京都市左京区のことじゃないですね(笑)
東京は、今日は、晴れていたようです。
さすがです。


子どもの頃、雪の結晶に、なんともいえない魅力を感じました。
雪が降ると、黒い色画用紙を持って外にとび出たものです。
サラサラと降ってくる雪を、色画用紙でキャッチ。
いろいろな形の結晶に、寒さも忘れて見入ったものです。
ボタン雪やベチャ雪の日は、うまくいかなかったのを覚えています。

大人になっても、黒っぽい服を着ている時は、
ついつい雪に腕を伸ばし、結晶が出来るか見てしまいます。
フリースの服についた雪が、綺麗な結晶になった時には感動しました。
フリースは、雪の結晶を崩さないのですね。
肉眼で見ていた雪の結晶を、虫眼鏡で見た時は、さらに感動したものです。

虫眼鏡がない人はiPhoneでも見れます。
今じゃ虫眼鏡よりもiPhoneのが身近かも?(笑)
「設定→一般→アクセシビリティ→ズーム機能をオン」
にすると拡大鏡になるので、カメラアプリにすると接写できます。
フルスクリーンズームかウィンドウズームかも選べます。
慣れるまで、ちょっと操作が難しい感がありますが、
美しい六角形は、大人の心も子どもの心も魅了してくれますので、ぜひお試しを!

 


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屋上からの雪景色|左京区

京都市左京区

 

1月15日、今日の京都市左京区は雪。
昨夜から降り続いた雪が積もり、窓から見える景色はまるで雪国。

スキーウェアに身を包んだ小学三年生の甥っ子と年長の姪っ子が、
家の屋上で雪遊びをしている写真が送られてきました。

こういう時、陸屋根の屋上は楽しいですね。
地面の砂などがつかないので、綺麗な雪だるまがつくれます。
青伸ホームの屋上も陸屋根です。
何年か前の大雪の時は、みんなで滑り台をつくりました。
腰ぐらいの高さに雪を積み上げて、結構本格的な滑り台。
クッション性のある銀色のアルミマットをお尻にひいてソリのようにして滑って遊びました。
今日も見に行くと、思った通りダイブしたくなるほどの雪で屋上は真っ白。
周りの家々の屋根も真っ白。
北東にそびえる比叡山も雪化粧をしていました。

雪の金閣寺を見に行ったお友達から写真が送られてきました。
白と金のコントラスト。雪の中に佇む金閣寺。絶景です。
今日の金閣寺は、この景色を一目見ようとする人で、
すごくすごく混んでいて、入場のところで動かなかったらしいです。

みんなそれぞれに、この久しぶりの大雪を楽しんでいるんだなぁ、なんて思っていたら、
母からも写真が送られてきました。
父と母が楽しそうに雪だるまをつくっている写真です。動画もついています。
童心に返って遊ぶ無邪気な父と母の写真。
自信ありげに送ってきた雪だるまの写真は、なんだか縦長です。
「・・・地蔵?」
ってラインを送ると、
「人参で鼻つけてくる!」とのこと。
しばらくすると、黒ボタンの目をつけてもらい、縦長だった頭にはキャップが被され、
くりんくりんの顔をしたかわいい雪だるまに仕上がってました。

大人にも子供にも、なんだか素敵な雪の日だったようです。

 


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いろいろな確立|左京区

京都市左京区


1月14日、今日の京都市左京区は晴れ時々雪。
「最強寒波」「強烈寒波」という言葉がニュースやネット上でとびかっています。
今日と明日はセンター試験です。
私が受験した時は共通一次試験と呼ばれてましたが、懐かしいですねー。

なんとなく、センター試験の日に限って雪が降るようなイメージがありますが、
どうやら確率としては高いわけでは無いようです。

確率といえば、勘で解いた場合のセンター試験で合格点をとる確率が計算されていました。
2008年の英語の問題で、合格点が何点か不明ですが
81129638414606681695789005144064分の1
つまり、
8112穣9638杼4146垓0668京1695兆7890億0514万4064分の1
の確率だそうです。
マークシートだから勘でなんとかなるかも、
なんて、ちょびっとだけ思っちゃいましたが、すごく低い確率なんですね。

2008年の数学なら、
31107289852948419532830210325169922767038593747425104848349825951609481990716300348882944分の1
だそうです。
数え方、まったくわからないですが、
勘で解くのがいかに難しいかは、わかりました。

ちなみに、隕石に当たる確率は
10,000,000,000分の1らしいです。

 


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